「食」の問題の解決に向けて、みんなでアクションする1ヵ月。
「世界食料デー」月間2025 10/1-31

2025.11.29【イベント】
<12/22開催>食を通してみるアフリカ セミナーNo. 6 「アフリカの伝統作物でひらく持続可能な食の未来:~人口100億時代の食料問題にどう貢献できるか~」
2025.11.29【レポート】
「食」を楽しく考えるワークショップ 私たちの暮らしと食料問題はどのようにつながる?
2025.10.29【レポート】
横浜市の大学生や高校生に向けてグローバルにつながる「食」を考える連続企画を開催
2025.10.11【レポート】
8本足がつなぐ 私の食卓と世界 “ごちそう化”するタコの未来は?
2025.10.7【イベント】
<10/25-26開催>ハロウィンフードステーション! in JR中央線 東小金井駅

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参加団体からのメッセージ

「世界食料デー」月間2025には多様なアプローチで食料問題に取り組む団体・企業・行政・大学などが参加しています。

  • 食料問題を伝える
  • 環境をまもる
  • 食料を無駄にしない
  • 食料を届ける
  • 自ら食料を得る力を育む
  • その他

子どもを誰一人取り残さないために。セーブ・ザ・チルドレンは現場の活動およびアドボカシーの両面から、食料安全保障と栄養改善に取り組んでいます。

公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

アジア・アフリカを中心とする開発途上国における食料・農林業分野の課題解決を目指し、生産・流通面の技術指導や調査研究、情報提供を行っています。

公益社団法人国際農林業協働協会

世界の戦争を「食」から考えてみませんか? 当会はモロッコ占領下の西サハラのタコが「モロッコ産」として輸入されている問題について訴えています。

西サハラ友の会

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