日本の食生活から、世界の「食」の問題を考える。
「世界食料デー」月間2017 10/1-31

みんなでアクション

みんなが安心して食べられる世界にするために、あなたも行動しませんか。
学校の部活やサークルで、職場で、地域で、できることはたくさんあります。

100人100通りのアクションを生み出そう!

みなさんが持つチャンスやつながりを生かして、それぞれの場所でできることを考えてみませんか。100人いたら100通りのアクションが生まれるはずです。

例えば…

「食」の問題を伝える

① 食について考える授業・イベントを実施する

無料で使えるダウンロード教材や資料をご用意しています。それらを使って、授業やイベントで飢餓や食料問題について一緒に伝えませんか。

② 情報を掲載・展示する

無料で使えるイラスト素材をご用意しています。学校で配布する「給食だより」や「学級だより」、あなたの住む地域の広報誌などに掲載しませんか。文化祭などで展示することもできます。

解決に向けて活動する団体を応援する

① 食べ物を集めて寄付をする

学校の学園祭、保育園や幼稚園のバザー、地域のお祭りなどで食べ物を集めて寄付をする「フードドライブ」を実施してみませんか。

② チャリティイベントを企画する

あなたのアイデアで、飢餓や食料問題を解決するために活動する団体を応援しませんか。

イベントに参加する

セミナー、ワークショップ、ボランティア体験など、興味のあるイベントを見つけて、お気軽にご参加ください。

賛同する(NGO/NPO・行政・企業の方)

「世界食料デー」月間の趣旨に共感し、チラシの配布やリンクバナーの設置などの広報に協力してくださる賛同団体を募集しています。連携企画なども、お気軽にご相談ください。

「世界食料デー」月間に授業やイベントなどを行った方は、「世界食料デー」月間事務局までぜひご報告ください

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